
掲載誌:
ネバメンが王弟だと名乗り出たときに持参した「王の子供の証」と「黄金の短剣」がカウト村の村長の弟の姪のものであることが判明し・・・。
村長の弟が以前不注意でローソクの火を落とした焼け焦げがあることが分かり、もはや言い逃れできなくなるネバメン。
イムホテップ宰相からそのことが伝えられたメンフィスとキャロルは愕然。
その頃、まだ何も知らないネバメンは第三地区の見守りから戻ってくるところ。メンフィスを暗殺し、近い将来エジプト王になる自分を想像してグフグフと汚い笑みを浮かべ…というところで次回へ。
御用になるところまで見たかったな。
ここまできたら、次回さすがに見れるよね!?

