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2026年8月26日水曜日

『たまのこしいれ ―アシガールEDO―』第6巻ネタバレ感想【森本梢子】


掲載誌:ココハナ

江戸で晴貴と再会を果たしたのもつかの間、月が何者かにさらわれてしまい・・・。

どうやら鶴姫の仕業!?


目次:
第36話のレビュー
第37話のレビュー
第38話のレビュー
第39話のレビュー
第40話のレビュー
第41話のレビュー
第42話のレビュー


第36話

晴貴の名をかった人物に呼び出され、行方不明になった月を探す晴貴と勇之進。

そこに通りかかったのは以前神社で助けた子供の祖父。日本橋八國屋の隠居・甚右衛門。勇之進によれば、江戸の豪商で町民から慕われている大人物とのことで、甚右衛門に協力を求めることにした晴貴。

その頃、川船で運ばれて小屋に監禁されている月は見張りの隙をついて、なんとか逃げることができないかと手足の拘束を解こうと奮闘中。

シリアスな場面なのに、月の心の声が毒舌全開で思わずクスっとなってしまう読み心地。早く再会できますように🍀





第37話

まだ読んでいません。



第38話

まだ読んでいません。



第39話

まだ読んでいません。




第40話

まだ読んでいません。






第41話

まだ読んでいません。



第42話

まだ読んでいません。




たまのこしいれ ―アシガールEDO― 4
8/22まで1巻・2巻無料


たまのこしいれ ―アシガールEDO― 3


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